|
|
 |
 |
私たちは、日本が教育立国として再生することを願い、民間の立場からその一翼を担いたいと考えています。その第一歩として、誰でもがどこにいても均質な教育サービスを受けられる仕組みの構築をめざします。高品質かつ地域に密着した教育サービスを提供する所存です。 |
|
|
 |
 |
教室において学力アップにまい進する一方で、こどもたちに感動や勇気を与えるアニメーションの製作によりいっそう注力します。2006年には、創立30周年記念作品であり、ワオとしては第二作目に当たる劇場用アニメーション「ふるさと──JAPAN」を、子会社ワオワールドを中心とした制作体制の中で完成させる予定です。 |
|
|
 |
 |
経済産業省の認可団体(財)デジタル・コンテンツ協会と各地域の上映団体や企業にご協力をいただきながら、デジタル・プロジェクターによる上映キャラバンを稼動します。「NITABOH」をはじめ製作したアニメーションを、50万人の一般有料視聴者獲得を目標として、全国で順次上映する予定です。 |
|
|
 |
 |
ワオの教室に通っていただいている会員用に構築した「オンライン学習システム」を、在宅学習システムとしてさらに充実。100%の会員にご利用いただくシステムとして稼動させます。さらに、ネット会員という形の新たなお客様にも積極的にアプローチし、拠点とネットを連動させた新たなサービスを展開する予定です。 |
|
|
 |
 |
30年にわたって蓄積した様々な教育指導ノウハウと、アニメーションの製作やマルチメディア・コンテンツの開発によって培った開発力を融合させることで、エデュテインメント・コンテンツの本格的な開発にとりかかります。アニメーションや動画を核にし、在宅学習でも、楽しく継続して学力アップがてきるコンテンツ開発をめざします。 |
|
|
|
|