ワオ・コーポレーションは、学習塾運営をはじめとする教育事業を軸に、エンターテインメント事業、ソリューション事業、ライフサポート事業を全国規模で展開しています。

プレスリリース

9月3日「杉並児童合唱団・新潟公演」実施(ワオ・コーポレーション主催)

2005/08/02

 株式会社ワオ・コーポレーション(本社・大阪 社長・西澤昭男 ジャスダック・9730)は、運営する学習塾「能開センター」新潟本部主催で「杉並児童合唱団・新潟公演」を実施します。ワオ・コーポレーションが手がける劇場用アニメ第2作『ゆるさと〜JAPAN』が今秋完成。童謡をテーマとしたその作品に、杉並児童合唱団も出演しています。公演の概要は以下の通りです。

・開催日 2005年9月3日 土曜日
       開場 午後5時30分/ 開演 午後6時
・場  所 新潟市民芸術文化会館・りゅーとぴあ
       〒951-8132 新潟市一番堀通町3番地2(白山公園内)
       TEL.025-224-7000   http://www.ryutopia.or.jp/
・構  成 1−日本のうた(童謡メドレー)
       2−ディズニーのおとぎの世界
       3−杉並ポピュラー
       4−杉並ミュージカル 以上、4部構成。 
・入場料 1000円(全席自由)
・主  催  (株)ワオ・コーポレーション 能開センター新潟本部
       TEL.025-245-3328  http://www.nokai.ne.jp/niigata/
       
☆ 杉並児童合唱団とは――
 昭和39年誕生、「楽しめる演奏」を演奏活動の目的として40年以上幅広いファンに愛され続けています。楽しめる演奏をつくり上げるために「合唱ミュージカル」や「ポプラー曲」の開発に力を注ぎ数多くの作品を発表。見て、聴いて、楽しさいっぱいの作品は多くの合唱団にも愛唱されています。現在団員は3歳から大学生までの120名。児童合唱団のリーダー的存在として、その実力は全国に知られています。

http://www15.ocn.ne.jp/~sugiji/

☆ 能開センターとは――
 昭和51年設立の学習塾で、ワオ・コーポレーションが運営する。本社所在地の大阪を中心に全国22都道府県に展開。単なる学習指導を超えて、各人の自立能力の養成にも注力。そのため、文化セミナー、公演会などにも力を入れています。一方、アニメーションの学習的効果にも着目し、劇場用アニメ作品も制作。この秋にはその第2弾『ゆるさと〜JAPAN』が完成予定です。
 新潟県では小中学生対象の「能開センター」「個別指導Axis」、高校生対象の「能開予備校」ブランドで6校展開しています。

http://www.wao-corp.com/index.html (ワオ・コーポレーションのサイト)
http://www.nokai.ne.jp/index.htm (能開センターのサイト)
http://www.furusatojapan.com/ (『ゆるさと〜JAPAN』メイキングサイト)


株式会社ワオ・コーポレーション
広報企画室 松本正行 
masayuki_matsumoto@wao-corp.com
〒530-0015
大阪市北区中崎西二丁目6番17号 WAO第1ビル
TEL 06-6377-8760
FAX 06-6377-8770
http://www.wao-corp.com/


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