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プレスリリース

ワオ・コーポレーション製作の長編アニメ「NITABOH」が、韓国最大のアニメ映画祭SICAF2006で長編部門コンペティションにノミネートされました。

2006/05/16

1995年に始まった韓国最大のアニメイベント、SICAF(ソウル インターナショナル カートゥーン&アニメーションフェスティバル、2006年5月24日〜28日)において、ワオ・コーポレーション製作の長編アニメーション「NITABOH−仁太坊 津軽三味線始祖外聞」が長編部門の最終5作品にノミネートされました。
SICAFは、“アニメ映画際”“エキシビション”“マーケット”の3つの部門からなり、エキシビションだけでも15万人もの人が訪れます。公式コンペティションでは、世界54か国以上から1000本以上の作品が出品されました。
長編部門のノミネート作品は、以下のとおりです。
(1) ワン・トゥーン監督『ファイヤーボール』(台湾)
(2) 水島精二監督『鋼の錬金術師 シャンバラを征く者』(日本)
(3) ゲイバー・クスポ監督『イミグランツ』(米・韓)
(4) 西澤昭男監督『仁太坊−津軽三味線始祖外聞』(日本)
(5) ジョーゲン・ラーダム監督他『ペッツォンとフィンダス』
  (独・デンマーク・スウェーデン)

NITABOHの公式サイト:http://www.nitaboh.com/

SICAFのホームページ
韓国語:http://sicaf.or.kr/2006_main/main.php
英語:http://sicaf.or.kr/2006_eng/2006_main/main.php

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