久留原宏実さんの仕事情報
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久留原宏実(クルハラヒロミ/ヒミツ!)
能開予備校倉敷校
年収:ヒミツ!
Concordia大学 教育学部 応用言語学修士課程
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今までやった仕事
能開センター岡山校担当(1年間)/能開予備校倉敷校担当(現職・今年で1年目) |
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これが私の仕事
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指導業務の他、校運営全般に携わっています。
中学生・高校生の学習指導(英語)、生徒のカウンセリング、保護者との教育相談、各種検定・テスト・イベントの実施など校運営業務全般を行っています。生徒ひとりひとりを理解し、適切なアドバイスができるよう努力しています。 |
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ズバリ!私がこの会社を選んだ理由 ここが好き
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教育とエンターテイメントの融合を進めるという方針に共感して。
大学で学んだことを活かせるという理由から「教育に携わる仕事」に的を絞って就職活動をしていました。ある日、軽い気持ちで当社の会社説明会に参加してみたのです。すると「教育とエンターテイメントの融合を進める」という方針に共感しました。また、エントリーから最終面接まで、人事の担当と何度もやり取りをしたのですが、いつも温かく対応してくれました。「本当に私のことを知ろうとしてくださっている」という気持ちがヒシヒシと伝わってくるのです。この対応にも感動を覚え入社を決めました。もちろん、入社後もその印象はまったく変わっていません。とてもよい環境の中で仕事をしています。 |
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だからこの仕事が好き!一番うれしかったことにまつわるエピソード
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生徒たちの学ぼうという姿勢に、日々、喜びが……。
いつということではなく、日々の生活の中で生徒の様子を見ているのが一番嬉しく感じます。たとえば、授業中だけではなく、私のところへ個別に質問へやってきたりするなかで、生徒が一生懸命学ぼうとしている姿勢を見ると感激します。生徒が「あっ、そうか」と納得してくれると、私まで刺激を受けて、その瞬間「この仕事をしていてよかった!」と思わずにはいられません。ちなみに、私は教師から生徒へ一方的に教えを伝えるのではなく、コミュニケーションを取りながら授業を進めることが大事だと考えています。そして、生徒の記憶にいかに残してもらえるようにして……。生徒の成長が本当に私の大きな喜びとなっています。 |
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今だから話せる、一番の失敗談
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私の何気ないひと言で生徒を傷つけぬよう心掛けることが大切。
これといった失敗は、今のところ思い当たりません。ただ、私の何気ないひと言で生徒たちが傷ついていたり、やる気を失ったりしているのではないかと考えることがあります。「大人の感覚で発言してしまい、子供がグサッときてしまった」なんていうことがあるのではないでしょうか。幸いにも、生徒やその保護者の方からクレームなどを受けたことはありませんが……。まず、最も大切なことは、生徒ひとりひとりの個性を早く見抜き、理解することだと思っています。そして次に、その生徒に対して、どう発言したり、対応したらいいのかを考えていきます。つまり「生徒たちといかにコミュニケーションを取るか」ということを常に意識しているのです。 |
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先輩からの就職活動アドバイス!
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| 自分が仕事に対して求めることと、それぞれの企業が求めていることを整理してみてください。たとえば、知名度の高い企業を選んだとしても、望んだ仕事でないのなら長続きはしないでしょう。自分の力が発揮できる企業を根気よく探し続けてみましょう。また、就職活動は自分探しをする良いチャンスだと思います。どんな仕事に向いているのかなど、本当の自分を見つけてください。もしかしたら「意外な自分」が居るかもしれませんよ。 |
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