澤枝純一さんの仕事情報
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澤枝純一(サワエダジュンイチ/33歳)
個別指導Axis部門・営業企画本部
年収:ヒミツ!
国学院大学 法学部・法律学科 |
今までやった仕事
個別指導Axis部門・営業企画本部(2年間)/新規出校地区・北陸エリア責任者(2年間)/新規出校地区・熊本エリア責任者(現職・今年で1年目) |
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これが私の仕事
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個別指導部門の数値管理、新規出校の準備全般。
個別指導部門全体の数値管理、講習会や入試へ向けての企画・販売促進を担当。新規出校のためのマーケティング調査も現地に出向いて行います。出校・立ち上げから部門内研修の企画・実施まで幅広く関わる仕事です。 |
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ズバリ!私がこの会社を選んだ理由 ここが好き
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社員の志向性をとらえ、伸び伸びできる社風が入社の決め手。
入社当初から塾経営について学びたいという希望がありました。旧態依然とした年功序列的な風土の企業が多い中、当社は志向や実績を評価してくれて、伸び伸びと仕事に打ち込める組織だということが入社の決め手でした。また、塾だけでなく他のビジネスモデルも持っているところや、アニメーションというエンターテインメントの要素を教育に加え、それを教育の一環事業として手掛けているところに魅力を感じました。将来のキャリアアップを考えての就職でしたから、自分を高く評価してもらえたことも決め手になりましたね。もともと全国的な学習塾の傾向を知ることのできる本部系の仕事を希望。その通り営業企画を担当させてもらえたときは、認められことを実感し、大きな喜びを感じました。 |
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だからこの仕事が好き!一番うれしかったことにまつわるエピソード
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責任者だった新規校の開校日、問い合わせの電話が入ったとき!
個別指導Axis・営業企画本部に配属されて半年が過ぎた頃、当校が未進出のエリアでの開校準備を任されました。塾がたくさんある地域だったので、当初は生徒が集められるかどうか不安がありましたね。準備がはじまり、方針の作成から指導者の育成、そして広報まで先頭に立って進めていきました。特に力を入れたのは広報です。週3回、種類の違うチラシを配ったり、学校の前で目立つジャンパーを着て勧誘をしたり……。苦労はありましたが、反応を想像しながら生徒を集める方法を考える作業は楽しく感じられました。そして迎えた開校日。すぐに問い合わせの電話が入ったのです。後発の当塾に注目し、問い合わせを頂けたことがとても嬉しく、達成感を味わうことができました。 |
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今だから話せる、一番の失敗談
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何を効率化し、何に時間をかけるかを見極めることが大切です。
日頃から仕事に関して注意しているのは、効率的に行うことと、ていねいに行うことの区別です。たとえば、業務連絡などは掲示板やメールを使って効率化が図れます。しかし、事の本質をしっかり理解してもらわなくてはいけない場合などは、意図から説明し、相手の意見を聞くことも大切だと思います。緊急度と重要度を考慮したうえで、業務の優先順位をつけることも必要です。緊急なものを先にする傾向がありますが、そうすることで重要なものにかける時間がなくなっては困りますね。状況を見極め、つねに先を見ながら仕事をすることを心掛けています。 |
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先輩からの就職活動アドバイス!
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| 会社選びは、自分が将来どうなっていたいのかをよく考えたうえで進めましょう。目先のことではなく、長期的な将来、5年、10年先のことを視野に入れて考えることが大切です。その会社が目指している方向性と自分の将来が重ねられるかの見極めも重要になります。長期的視点で将来展望をしているかどうか、経営目標や経営戦略がきちんと定められているかどうかを調べてみてください。 |
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