WAO初の実写映画作品“ギュメ寺は祈っている”の取材・ロケ班は、
2007年8月、インドの南西部の都市バンガロールから、バスで300キロのフンスールにいた。
日中の気温は30℃以上になるものの、朝晩は涼しい風も吹く中、子どもの僧から老僧まで、約400名が、
早朝5時からの本堂での祈りに始まり、学びと祈りの生活を送っている。
そんな彼らの姿を追ったドキュメンタリー映画が2010年、まもなく完成いたします。
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